愛しのキャオリーナにも会いにゆく。
わたしも好きだから、きみも絶対に好きだと思うという本を誕生日プレゼントと称してお渡ししてきた。こうゆう価値観の押し付けにも似たプレゼントは誰にでもできるわけではないので貴重な存在。喜んでくれたので尚良し。
仕事中にも関わらず会社案内をしてくれました。
そしてちょっとだけなりちゃま姉妹とも合流させていただき、帰路に着くのでした。
夜は、ロゴやらをつくらせていただいたイベント、WAKE UP へ。
この街にこんなに人いるのかと思うほどたくさん人がいて、みんな盛り上がってて、ひさしぶりに異様なまでにたのしい夜でした。
原点ですが、音がいいっていい。
ほんとたのしかったー!!!と思える夜でした。
つぎもたのしみ。


