2014年4月16日水曜日





この日は弓削島。
知らないところに行くのはたのしい。


2014年1月31日金曜日

今日晴れててよかった。

なんかすっきり。

明日にはまたかわるかもしれないけど。

すっきり。

すはーっ

待っていた本も届いたし。


こっちに帰ってきたときの、そのときの自分の後押しをしてくれるようだと思っていた、
HOLSTEE社のマニフェスト。
ひさしぶりに見返したら、またしゃんとした気持ちになる。

春くる。うれしい。


2014年1月26日日曜日

少しあたたかくなってきた気がするので、ひさしぶりに朝から少し遠出。
(遠出と言っても車で1時間圏内)

アメリカヴィンテージのお店。病院で使われていたような担架とかまであっていつもたのしい。なによりオーナーさんと思われる人がかっこいい。


下にはCD屋さんとパン屋さん。
取ってくれるスタイルのパン屋さんとても好き。
きっとこれは魔女の宅急便に出てくるパン屋への憧れ。

あさみさんは黙々と淡々と大量にバケットを買っていた。
すぐなくなるらしい。大家族って大変。

ハードパンでとてもおいしかった、よ。


こないだは、さえこぷんぷん丸が帰ってきてたので集合。
ちょうど自分の誕生日の日に帰ってくるという図々しさ。
仕方なくお祝い。

ぷんぷん丸のうざい絡み恋しすぎるからもっとハイペースで帰ってきてほしい。

再来月からは里帰り出産らしいから非常にたのしみ。陣痛が始まり次第、ともこ嬢と駆けつける。むしろ病院で張り込んでおきたい。

そんなともこ嬢と安定の中華ナイト。金曜ロードショーのゲド戦記を鑑賞中。

世の中の女子会ってやつはもっとキラキラかわいいんだろうな。

でもみんなとのくだらない会話(ほぼ私とともこ嬢)も活力のひとつです。いつもありがとう。

今回のこのお店、よしのさんが見つけてきたのだけど、とてもおいしくて、店のお母さんたのしくて、間違ってんのかと思うくらい安くてまた行きたい。
なにより気に入ったのがこのテーブルクロス。パンチありすぎて料理が主役に見えない。


1月も残り1週間。春くるー!


2014年1月8日水曜日

2014年になりました。これは日の出。

早起きして海へ。
だんだん空の色がかわってまんまるな太陽がでてきました。

メラメラわくわくして、よーしがんばるぞー!というより、すーっと真っすぐな気持ちになった。
今年のわたしは「凛」としたひとになる。
去年の夏くらいから感じているこのなんともいえない、いい予感や、こうなりたいというビジョンに近づけるように。

小さい頃から日の出やお参りのときって自分のことに関するお願いごとはしたことなくて、
いつも「がんばるのはわたしだから見守っていただけますと幸いです」のスタンスなんだけど、
今年はひとつ、素直に湧き出たお願いごとがあって自分でもびっくりした。
大切にしたい気持ち。

これは日の入り。
初日の出も初日の入りもまんまるできれいな2014年元旦でした。

とにかく今年も、うれしいこともかなしいことも全部くるめて受け入れてたのしんでいきますので、よろしくお願いします。



2013年11月23日土曜日

パソコン越しの風景
ここがわたしの職場
みんなに自慢したくなる職場


なんだかうまく言えないけれど

つぎの春夏くらいから自分もまわりも世界もなにか
ぐんぐんよくなってたのしいわくわくに満ちている気がする

と思っていたら
わたしにとってのジョブズもそんなふうに言っていたので
よりいっそうその思いが強くなった

なんだろう
すごくたのしみなかんじ

それと同時にそこに乗れるレベルに自分を準備しておく必要もあって

この冬はせっせといろいろ耕していなければ



そして今日見つけたこのブランド

(multee)project 

メンズブランドです
このお洋服を着たいってゆうよりこの世界観


このかんじや、KINFOLKのかんじにサーフをのっけたかんじ

とにかく、わたしはそんなかんじ 2013 初冬

2013年11月22日金曜日

やっぱりさみしいもんはさみしい

すぐあえるのも、そんなに遠くもないのもわかっているんだけど

でもたのしいことが待っている気しかしないから

だいじょうぶ

ゆとり世代で公務員最高説の世代だけど

そんなこといいわけにせずに

これからくる時代に振り落とされないように

「これだからゆとり世代は、、」

とか言われたらくやしいし

そんな人生なんにもたのしくないから

がんばろうね

これ聞くとやっぱり涙腺がゆるむけどね



2013年10月15日火曜日

まとめるとブルックリンは最高だった
にょきにょきとビルがそびえ立つマンハッタンも刺激的で最高だったけど
ブルックリンの空気感がすきだ

住むならこっちというかんじ














26歳になって今のタイミングで来れたことが本当によかった

帰りたくないという気持ちもありながら
でもあの場所には帰りたいと思える今の環境をあらためて感謝することができた
休暇も日常もすべて延長線上にあってどちらも自然に大切に思える

こんなふうに思えるようになりたいんだって思って前は葛藤していたからほんとうにうれしい

世界が広いことも
今の場所が自分にとってほんとに大切なんだってことも
ニューヨーカーが意外とベジタリアンなことも
ホットティーが欲しいとき、かっこつけて「ホッティー」って言うより丁寧につつましく「ホットティー」って言ったほうがすんなり伝わることも

すべてがいい経験になった


2、3年前自分がまだまだいまよりずーっとお子ちゃま脳だったから
できなかったこと伝えれなかったことの整理もできてきた

こう思えるのは自分の成長ももちろんだけど
やっぱり今の場所に出会えたからだとおもう

学生のときも2、3年前のあの場所でも今も
とにかく大切な節々に最高の出会いと関わりをもてているわたしはやっぱりラッキーだ


そしてこの旅、なにからなにまで頼りに頼らせてもらった友人
とにかく観光地に行きたがらないところも似ていてだいぶ助かったし
ほどよくそばにいてくれる

天気予報では悪天候のはずだったのに毎日うそみたいに快晴だったことも
毎回ごはんは決めずに何気なく店に入ったのに全部おいしかったのも
いい出会いがいい旅に導いてくれたのも

「わたしとあなたの運がいいのと、わたしとあなたの相性がいいからいい巡り合わせがくるんだよ」
と言ってくれる

そして最後の日の夜しっかりこっちを向いて目をみて笑って

「今回の旅はあなたと来れてほんとうによかったありがとう」
と言ってくれた

こうゆうこと言えるってやっぱりすごいし改めて尊敬した
しかもいつも偽りのないことをまっすぐに言う

一緒に行けたこと、わたしもほんとにほんとにうれしい
そんな彼女に出会えたことも、そして今お互いにとってこのタイミングで旅ができたことも
やっぱりほんとにラッキーな人生だ